男子~、もうすぐこどもの日やで~、画用紙で兜作り始め~(熊元プロレス)
というわけでお久しぶりのマスカキです。
まん防が解けて、やっと普通に飲みに行ける日常が戻ってきましたが、それでもまだまだ行動制限が多く辛い日々ですよ。俺は緊急事態宣言中も、開いてる店見つけて普通~に飲んでたけど、今年に入ってわりかし身近な人達がガンガン陽性になってるの見るとちょっと怖いわね。
接種証明無しでの海外渡航もできるようになってきたんで、今年はインドネシアかタイのリゾートでダイビング三昧をするつもりだったんですが、円安&原油価格高騰による燃油サーチャージ値上げとかがしんどいので、俺みたいな一般庶民にはまだまだ海外旅行厳しいのかな……って感じ(泣)。
バンコクのゴーゴーバーで美女の裸体眺めながら酒飲んで、クラブで踊って、そのあとはしっぽりとベッドで……みたいの、またやりたいっすね。いつだったか
『がっぷりよつ』のよつ夫師父がバンコクから戻ってきたときに聞いた
「今気付いたけど、毎晩レディボーイと遊んでたから今回の旅で一回もマンコ見てないわ」って一言、衝撃的すぎてめちゃくちゃ笑った記憶ある。
早く俺もバンコクの美人レディボーイのペニクリちゃん舐めたい……とか考えてたら、スーパームラムラしてきました!考えてみりゃ、俺まだ今年入って姫始めならぬ棒始めしてない!
というわけで行ってまいりました。
【ニューハーフヘルスアルテミス高田馬場】へ!
基本プレイとして書かれているのは、
ディープキス 全身リップ 生フェラ 玉舐め (キャストの)アナル舐め アナル受け(AF) 逆アナル 電マ責め 前立腺マッサージ アナル責め スパンキング 咀嚼(持込) (お客様へ)口内射精 言葉責め 唾責め 寸止め 地獄抜き(強制連続発射) 強制オナニー アナル拡張etc……
キャストの射精やコスプレなど、各人によってはNGだったり、別途オプションになってる場合があるのでご確認ください。
料金システムはざっとこんな感じ↓
女性クラスが
ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイヤモンドと細かく分かれているので、気になる女性がいた場合にはゆめゆめ注意するように。その他にもフリーや複数、デートコースもあるみたいね。
今回遊んだ
【ゆうりちゃん】はシルバーコースのため、
70分18,000円なり。
いやーギャル、清楚、ロリ、お姉さん系などなど選ぶの迷ってしまうくらい美人揃いですな……
財力と時間が許すなら、1段目からひとりずつ味見してみたいっすわ。
そんな中から選んだのは、前述した
【ゆうりちゃん】。
――――――――――
属性:男の娘
ルックス:キレイ系の美人さん!ほぼ写真通り!
年齢:プロフィールでは20歳。そんなもんかと。
性格:人見知りっぽいところがあるけど、話を振れば段々打ち解けてく。
言葉遣い:終始敬語で不快感ゼロ。
体型:タッパがあるので、手足がすらっとしてる。細身。
アソコ:ありありのパイパンだが、自分で剃ってるのか多少ジョリ感あり。でかい。
喫煙:アイコス吸ってるみたいだけど、俺の前では吸ってませんでした。
――――――――――
高田馬場へ到着。
以前は西武新宿線の都立家政駅に住んでいたので、わりかしよく遊ぶ街だったのだが、引っ越してからはとんとご無沙汰の駅になってしまった。
戸山口から出て、写真の場所からお店へ電話。
電話口で丁寧な対応を受け、所定の場所へと案内される。
とあるマンションの1室に到着。今回はお店のプレイルームを利用したので、部屋写真はありません。あしからず。
まあNHヘルスで遊んだことのある方なら分かると思うが、普通のマンションの数部屋がプレイルームになってる――て感じですね。
インターホンを鳴らす。ピンポーン。
「はーい、どうぞお入りください♡」
わお。超美人さん!
身長も170cmと高めなので、キレイ系のお顔と相まってまるでモデルさんのような出で立ち。

※
ゆうりちゃんTwitterより
プレイルームに案内され、コートや荷物を置いてしばし歓談。
「このお店初めてですか? ニューハーフさん自体は?」
「お店は初めてだけど、NH・女装子は何度か経験あるよ」
ホルモンを打ってるわけではないので声は低めだが、セクシー系の雰囲気なので逆にこのロートーンボイスは違和感ない。落ち着いた感じ。
「ゆうりちゃんのTwitter見てカワイイなーって思って、気付いたら電話してたw」
「全然可愛くないですよ>< 暑くなってきちゃったw」
謙遜するところがまたかわいい。
とまれシャワーへ行きましょうか、ということでお互いセルフでぬぎぬぎ。
ノンホルなので女性らしい丸みを帯びたカラダではないが、細身で筋肉質でスラッとしたボディだ。
何よりもチン……ではなく
ペニクリがでかい。通常時でコレだと、大きくなったらどうなるんだ……! 俺は逆もできるが、この大きさはしんどそうなので今日は遠慮させてもらおう。しばらく使ってないし。
胸元にレタリングのワンポイントタトゥーがあったので
「かわいいね、それどういう意味で入れたの?」
「え、全然わかんないw」
「嘘でしょ、そんなことある?w」
「あ、これシールなんですよ。カワイイかなって😊」
勘違いトークで軽く打ち解けて、そのままシャワーへ。
全身をキレイに洗われて、部屋へと戻る。
〓女性責め〓
俺は仰向け状態になって、彼女に身を任せることにします。
「キスしてもいいですか……?」
断るわけなかろうもん。
ふわっとフローラルな良い香りが鼻孔をくすぐり、彼女の甘い吐息が顔に当たる。
そのまま、ゆっくりと唇を塞がれていく。
先程までのおしとやかな雰囲気はどこへやら、
すっかりオンナのソレになった表情で、俺の舌に絡ませてくる。エロすぎませんか。
俺の頭を両手で抱えながら、貪るようなキスの嵐。
そのまま首筋に舌を這わせ、乳首へと向かってきます。
乳首を小さな舌でペロペロとされると、既に俺のチンポがむくむくと起き上がってくる。
どちらかと言えば強めの吸引で責めてくるので、これは彼女がこういうの好きってことかしらん。
責めと受けは表裏一体、自分がやられて気持ちいいことを相手にも――ってのがあるからね。
あー今日はもうゆうりちゃんに滅茶苦茶にされたいっすわ。
乳首を指で触り、もう片方はレロンレロンとリップ。一番好きなやつ。
〓アナル舐め・玉舐め・フェラチオ〓
そのままリップを脇腹、太もも、鼠径部へと這わせてきて、
いざおちんちんへ……と思ったら
ぐいっとお尻を持ち上げられてアナルへ!
ちんぐり返し状態であられもない姿……恥ずかしい///
舌先でツンツン、舌全体を使ってレロレロと俺の菊門をふやけるぐらい舐め回してくれる。
アナルを舐めながらも玉や亀頭を指先で刺激することも忘れない、かゆいところに手が届く素晴らしい責め具合。
「すっごい硬い……先っちょからなんか出てるよ……?」
と言いながら、今度は玉を舌で触れるか触れないかくらいでペロペロ。
睾丸って女性に無い器官なので加減が分からず、人によっては強く吸いすぎてちょっと痛いときもあるのよね。その点ゆうりちゃんは男の娘。きっちりツボを押さえた、最上級に気持ちのよい玉舐めをしてくれる。
ビクンビクンと反応させながら、硬度も更に2割増し。
我慢汁の量は倍率ドン!さらに倍!(古い

)
肉棒汁を嫌な顔ひとつせず舐め取ったあと、ゆっくりとお口に吸い込んでいく。
こちらを上目遣いで見つめながらしゃぶってくる表情が何とも言えずセクシーだ。
じゅぽじゅぽとゆるめの上下運動を続け、たまに口内で亀頭をころころと転がしてくる。
超絶気持ちがいい。
「シーザーを理解するためにシーザーである必要はない」とは、かのマックス・ウェーバーの言葉だが、
「チンポの気持ちよさを理解するためにはチンポを持っている必要がある」と俺はここに提言します(謎名言)。
自ら喉奥まで咥えてくる
ディープスロートも交え、緩急をつけたピッチング(?)にキリキリ舞いよ。
そしてここで今まで見たこと無い、頭を左右に揺らしながらフェラチオというテクが披露されるんですが、正直気持ちよさはさほどだが、なんか視覚的におもしろかった。彼女はどこでこの技術を会得したのだろうか……さながら紙切り芸人のようだったw
〓男責め〓
攻守交代し、彼女を仰向けに寝かせる。
まずはキス、そして耳元へと行こうと思ったが、
彼女は地毛じゃなくてウィッグなので、耳責めは十分に配慮するかやらないほうが吉かも。
ピンポイントで乳首責めに。男の娘なので胸の膨らみこそ無いが、触る前から小さな乳首がピンと主張している。
しゃぶりつき、ゆうりちゃんの乳首を口内でたっぷりと蹂躙していく。
「ああっ、ん、気持ちいい……ッ!」
乳首は超感じやすいようで、両の乳頭かっちかちよ。
そして、空いている手をゆうりちゃんの下腹部に持っていくと、
ペニクリちゃんはもっとガッチガチよ。
えっ、てか触っただけの感触だけど、
ゆうりちゃんめっちゃデカくない……!? 思ってた以上の膨張率なんだけど。
俺もゆうりちゃんの舐めたいな……ということで
フェラチオ。
執拗な乳首責めと焦らしで、ペニクリはもうギンギンギラギラ真っ赤っ赤。凶棒。
まずはお返しとばかりに金玉へゆっくりと舌を這わせていく。
そのまま竿裏、側面と丁寧舐めていき、鈴口をちろちろっと。
ゆうりちゃんのペニクリがピクピクンと、俺の舌技に反応している。
自分で処理しているのか若干のジョリ感はあるが、キレイに剃られているのでアナルも舐めてあげました😉
でかペニクリを、歯が当たらないよう注意して口内へ含んでいく。
あああぁぁぁ~~~チンポ美味しい~~~!
味はないが、そう思いながら舐めることでグッとフェラチオへの情感も増していくのだ。
太い・硬い・長いと三拍子揃った立派なモノで、俺もこうなりたかった……。サイズに自信ないので泣。
安達哲『さくらの唄』の中で
「セックスするにも、チンコが何cmあるとか才能が必要じゃん」みたいなセリフがあったけど、ホントそれよなって。

(※本棚から引っ張り出して確認したら微妙に違った)
閑話休題。
顎が外れそうなデカチンの感触を口内で感じていると、
亀頭が膨らんでいく……。
ゆっくりと上下にストロークし、息が続くまで喉奥へとセルフイラマをしていく。
詳細に書いてますけど、これ全部俺がやってますからね。
「ああっ、だめっ気持ちいい……そんなされたらヤバい!」
あぶねえ、うっかり射精させてOP料取られるとこだったw
〓フィニッシュ〓
お互いカチカチになったモノを兜合わせして、ついに
最終段階へ。
ほぐしが必要みたいなので、その間にゴムを装着・ローションをたっぷりまとわせてキープ。
いきなり正常位はキツイようなので、まずは彼女のペースで
騎乗位からスタート。
彼女のペニクリもカチカチなまま、俺のペニクリが吸い込まれていく。ずぶぶぶぶ……
騎→後→正。
最初はゆっくりと前後に動き、
彼女の腸内でゴリゴリとチンポが刺激されていく。
慣れたところでこちらで腰部分を支え、上下に少しずつ早くグラインドさせていくにつれ、彼女の声ボリュームも上がっていく。
「ああっ、すごい気持ちいい……硬い……!」
「もっと、もっと……!!」
騎乗位から後背位、そして正常位へのスムーズな移行。
正常位で動きながら、両手はゆうりちゃんの乳房・乳首を愛撫し続ける。
「おっぱい感じやすいの? かわいくてエッチな乳首だねえ」
「やっ、恥ずかしい……! んんんんッッッ!!!」
アナルファックだと受け側は萎えちゃう子もいるけど、
彼女はずーっと立ちっぱなし。本当にアナルで感じる子なんだろうなあ。あと正常位中に俺の乳首を指でいじってくるのも◎。
AVでは完全NGな、女の子に覆いかぶさってベロチューしながらの正常位で、腰のスピードを上げていく。
パンパンパンパンパン!!
グッドリズム!! グ――――ッドウィドゥム!!
ふう。
ゴム中で大量発射。
しばらく彼女の中で射精の余韻を楽しみ、柔らかくなってきたところでズルズルっと引き抜く。
うおう、久々の男の娘せっくしゅということもあってかめっちゃ出てる。
ゆうりちゃん、今はお仕事もこれ一本でほぼ毎日のように出勤してるようなので、気になったらすぐ遊びに行けるはず!
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