3回目の登場となります、カラアゲです。
久しぶりなので、どんな感じで書いていたか覚えていないため、前回までのフォーマットと統一感がないかもしれません。
まだ、リズムを掴めておりませんが、頑張って書きますので、よろしくお願いします。
新大久保といえば、韓国を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?
最近はいろいろな国籍の方を見かけますが、町並みは相変わらずコリアンタウン。
日本語のできる子が少なく、スマホの翻訳アプリでの会話も普及していなかった頃、韓デリで会話をするためだけという、何の生産性もない目的で韓国語を勉強したことがあります。
いろいろな学習方法がありますが、実際の会話をたくさん聞くのが一番だろうということで、歩いているだけでも韓国語が聞こえてくる新大久保に、勉強がてら、よく通っていました。
一時はハマりすぎて、新大久保で耳を慣らしてから、鶯谷でハッスルの繰り返しなんて時期もありました。
そのおかげか、ちょっとした会話であれば、聞き取れるレベルまで上達しました。
我ながら、独学でよくやったなと思います。
エロのパワーは凄いですね。
そのくらい頻繁に訪れるエリアですが、熟女店は初めてだったりします。
初回(→こちらの記事)でも書きましたが、そもそも、普段は行くことがないジャンルですしね。
私にとって、風俗としての新大久保は、ほぼエステ専門のエリアになっています。受付の入っているビルは、新大久保駅から徒歩1〜2分のところにあります。
詳しくはこちら→マップ
ビルの5階に上がると正面に受付があります。
その他、一般的なヘルスプレイもあります。
デラックスの特割なら
総額75分 12,000円
入会金無料・写真指名料無料
今回は、即尺コースを選択。
受付が終わったら、ホテルへ。
応対は特に問題なし。
応対は特に問題なし。
グランフォート(→ホームページ)の102号室を利用しました。



(黒塗りは名前)
即尺コースは、部屋番号を連絡したら、先にシャワーを浴びて待つシステムです。
イソジンと股間用の洗剤を渡されるので、それでうがいをして、ムスコを洗います。
その他の箇所は、ホテル添付のボディソープで。
体を洗い終わったら、タオルを腰に巻いて待機。
この辺の流れについては、しっかりと説明があります。
部屋が駅の前なので、待っている最中、電車やアナウンスの音がひっきりなしに聞こえていましたが、プレイ中は気になりませんでした。
電話をしてから、25分くらいで到着。
遅れてごめんなさいと謝っていたので、本来はもう少し待ち時間が短いのだと思います。
シャワーを浴びる時間があったので、そんなに待った感じはしませんでした。
お相手の女性は「あやの」さんです。

ドアを開けて、顔を見て思ったことは、
(あれ?意外とキレイじゃん)
失礼な話ですが、店の値段を考えて、かなりハードルを下げていたので、これは予想外でした。
上記はホームページの写真ですが、この写真から想像する姿よりは、実物のほうが良かったです。
誰に似ているというわけではありませんが、系統としては長谷◯美紅っぽいなと思いました。
色っぽい女性ですね。
色っぽい女性ですね。
挨拶を済ませて、鍵を閉めて振り向くとキス。
しかも軽いキスではなく、舌を思い切りねじ込んでくる。
いきなり濃厚!
いきなり濃厚!
タオル越しに玉を握ってくると、舌の動きがさらに激しく。
唾液が溢れて、服が汚れてしまうので、あやのさんも服を脱いで裸になります。
背が低めの小柄さんですが、おっぱいはしっかりとしたものをお持ちです。
下の毛は処理済み。
ムチムチっとした、エロい体型です。
ムチムチっとした、エロい体型です。
女性によって違うかもしれませんが、受付で書いた名前に君付けで呼ばれました。
あやのさんが服を脱ぎ終えると、私もタオルを外して、ドアの前でのフェラ。
逝かせる感じはなく、挨拶代わりの軽い感じ。
それでも、しばらくすると勃起しちゃいました。
実年齢は、せいぜい、プラス3〜4歳くらいだと思います。
実年齢は、せいぜい、プラス3〜4歳くらいだと思います。
肌の感触だけで言えば、プロフィール年齢より若い感じがしました。
ベッドへ移動して、本格的に開始。
裸でギュッと抱き合うと、
「体が冷えてる。待たせちゃったからだよね、温めてあげる」
と言って、全身リップ。
大の字になって身を任せます。
大の字になって身を任せます。
指の一本一本をフェラするかのごとく、チュパチュパ。
腕、首、胸元をベロンベロン舐めまわし、乳首はジュルジュルと音を立てて吸い付きます。
そのまま、お腹から足まで舐められて、言葉どおり温かい唾液で全身をコーティング。
全身性感帯状態!
全身性感帯状態!
当然ながら、気持ち良くて声が出てしまう。
「そんな声出されたらもっとしたくなっちゃう」
さらに、激しく舐め始める。
全身がふやけるかと思うほど、徹底的に舐められました。
リッププレイを堪能したあとは、フェザータッチでサワサワ。
10本の指が、まるで生き物のように動きます。
舐められて敏感になっているところに、この指使いはたまりません。
ここで、いったん軽いキス。
ちょっと休憩かなと思いましたが、それもつかの間。
すぐに舌を入れてきます。
キスをしながら、アソコを太ももに擦り付けてくると、
「マ◯コ濡れてるのわかる?」
私の手を取って、アソコに誘導すると、指入れを求めてくる。
触った瞬間にヌルっとした感触が伝わり、軽く指を動かすだけで、クチュクチュとイヤらしい音がして、熱くなってきます。
なんとも卑猥なオマ◯コです。
指入れをしようとしたら、ちょっとした講座が。
私の手を取り、中指を伸ばしすぎず、曲げすぎず、入れてほしい形に調整します。
微妙な差であっても、中に入ったのときの当たり具合で、気持ち良さがぜんぜん違うとのこと。
手首はスナップがきくように力を抜いて、中指は動かすときの反動で、ブレないようにちょっとだけ力を入れる。
そして、いちばん大事なのが体温。
温度の違いが違和感であり、それで入ってると認識する。
(あやのさん談であり、いろいろな意見があるでしょう)
そして、中よりも温かいほうが、気持ち良い。
末端冷え性で指先が凍るほどに冷たいことがある私としては、勉強になる部分がありました。
もちろん、これはあやのさんの場合であって、女性によってポイントは違いますが、言われたとおりにやると、声を出して喜んでくれるので楽しめました。
なんとも卑猥なオマ◯コです。
指入れをしようとしたら、ちょっとした講座が。
私の手を取り、中指を伸ばしすぎず、曲げすぎず、入れてほしい形に調整します。
微妙な差であっても、中に入ったのときの当たり具合で、気持ち良さがぜんぜん違うとのこと。
手首はスナップがきくように力を抜いて、中指は動かすときの反動で、ブレないようにちょっとだけ力を入れる。
そして、いちばん大事なのが体温。
温度の違いが違和感であり、それで入ってると認識する。
(あやのさん談であり、いろいろな意見があるでしょう)
そして、中よりも温かいほうが、気持ち良い。
末端冷え性で指先が凍るほどに冷たいことがある私としては、勉強になる部分がありました。
もちろん、これはあやのさんの場合であって、女性によってポイントは違いますが、言われたとおりにやると、声を出して喜んでくれるので楽しめました。
続いてフェラ。
「マイクテストしようか」
そう言うと、両手でしっかりと握り、舌先をしきりに動かし、先端を集中的に責める。
「手の中で、どんどん硬くなってくるのがわかるよ」
その後も、先端から亀頭を責められて、ビンビンに勃起すると、ストロークの開始。
ジュッポジュッポと音が部屋に響くフェラ。
まだまだ、逝かせる気はないようで、奥まで咥えては離すを繰り返します。口がムスコから離れるたびに、糸を引く唾液がダラダラと垂れ落ちる光景が、ものすごくエロかったです。
そのまま69へ。
「いっぱい舐めてね」
そう言われて、舐めない男はいません。
グチョグチョになっているオマ◯コに顔を埋めてクンニ。
ビラビラがほとんどなく、舐めやすい。
舌先でクリを舐めると声を出して感じてくれます。
たっぷりとオ◯ンコを味わい、アナルまで舌を伸ばすと、絶叫しフェラは手に付かない様子。
そのまま強制顔面騎乗が始まりました。
顔全体に擦り付けるように動くと、愛液まみれのアソコが顔でクチョクチョ音を立てます。
片手パイズリ。

こんなやつ

こんなやつ
ムスコ全体を包み込めるほどの巨乳ではないのですが、やり慣れているようで、しっかりと挟んでくれます。
おっぱいを上下に動かしながら、先っちょをフェラしたり、舌でペロペロ。
上目遣いがエロい
パイズリそのものは逝くほどではないけど、舌で舐めながら、こちらを見ている表情に興奮しました。
耳舐め。
これが本当に凄かった。
最初は、耳のフチを舐めたり、フーと息を吹きかける軽い責め。
一通り耳を舐め終えると、まるでバースデーケーキのローソクの火を消すかのように、耳の穴めがけて強く息を吹きかけます。
なんじゃこりゃー!
なんじゃこりゃー!
ゾクゾクっとして、体が震えてしまいました。
今度は、舌全体で耳たぶを舐めまわす。
少しずつ奥まで入ってきて、耳の穴の奥まで舌を押し込まれると、温かさと音が感じられます。
次第に舌の動きが激しくなってきて、息づかいも荒くなってきます。
リアルASMRといった感じで、ネチョネチョした音と吐息が、頭の中に直接響き渡るような感覚。
器用に舌の先っちょだけ動かせるのでしょうか。
柔らかくてヌルヌルとした舌が、耳の中で動きまわるのは不思議な感触で、めちゃくちゃ感じました。
耳舐めをされたこと何度もありますし、激しく責められたこともありますが、こんな経験は初めてです。
耳責めのあとは、顔におっぱいを押し付けて、左右に揺らします。
息ができないほどギュッと押さえつけて、しばらくすると離します。
「苦しそうな顔をされるともっとしたくなるの」
再び、おっぱいで押さえつけてきます。
根っからのドSなようです。
やられっぱなしだったので、離れた瞬間を狙って、乳首に吸い付きます。
そのままおっぱいをモミモミ。
プルンプルンでとっても柔らかい。
すると、吸い付いたまま、押さえ付け。
口の中がおっぱいで満たされる。
最高ですね。
やられっぱなしだったので、離れた瞬間を狙って、乳首に吸い付きます。
そのままおっぱいをモミモミ。
プルンプルンでとっても柔らかい。
すると、吸い付いたまま、押さえ付け。
口の中がおっぱいで満たされる。
最高ですね。
騎乗位での尻コキ。
肉厚でムッチリとしたお尻がたまりません。
肉厚でムッチリとしたお尻がたまりません。
ローションを塗り塗りしたら、そいつでムスコをガッチリとサンド。
手では玉袋を弄んでいます。
生かさず殺さずの、絶妙な腰の動き。
キモチイイーーー
生かさず殺さずの、絶妙な腰の動き。
キモチイイーーー
しばらく耐えていましたが、いよいよ発射の時が近づいてきます。
「そろそろ逝きそう」
「まだダメだよ。逝くときの顔が見たい」
体を反転させ騎乗位素股。
手でオ◯ンコにしっかりと押さえ付けて、ピッタリと密着。
そのまま、手を添えて、ゆっくりと腰を動かし始める。
徐々にスピードが増し、手の抑え具合も強くなってくると、尻コキで散々焦らされたムスコが、我慢できるわけもありません。
そのまま、手を添えて、ゆっくりと腰を動かし始める。
徐々にスピードが増し、手の抑え具合も強くなってくると、尻コキで散々焦らされたムスコが、我慢できるわけもありません。
「あー、もう逝っちゃう」
顔をキスするくらいまで近づけてくると
「いいよ。目の前で見ててあげるからたくさん出してね」
ここで、ふと思い出す。
(前回も騎乗位でフィニッシュだった気がする)
同じ体位で良いのかと、一瞬、頭をよぎったのですが、記事にすることを前提としてプレイするのはよろしくない。
ありのままを伝えるべきなので、流れに任せることに。
ぶっちゃけ、我慢できなかっただけですが。
ということで、そのまま発射へ。
目の前に顔があったので、キスをしてとお願い。
お互い、目を開けて、見つめ合ったままのキス。
舌を絡めながら、さらに激しく腰を動かす。
どんなに動きが激しくなっても、押さえ付けてある手は離れません。
溢れてくる愛液でヌルヌル感アップ!
そしてフィニッシュ!
大量放出でした。
目の前に顔があったので、キスをしてとお願い。
お互い、目を開けて、見つめ合ったままのキス。
舌を絡めながら、さらに激しく腰を動かす。
どんなに動きが激しくなっても、押さえ付けてある手は離れません。
溢れてくる愛液でヌルヌル感アップ!
そしてフィニッシュ!
大量放出でした。
「ドクンドクン、脈打ってるね。あったかいお汁が溢れてるよ」
射精後も、サオを握りシコシコ。
声を出すと、それに気分を良くして、さらに責め続ける。
「ほら、まだ出てくるよ」
声を出すと、それに気分を良くして、さらに責め続ける。
「ほら、まだ出てくるよ」
最後の最後まで搾り取って、それ以上出ないことを確認すると、精子の味見。
「濃いカルピスがいっぱい出たね」
精子を指で摘んで、舌先に乗せると、楽しそうに見せてきます。
その後、ティッシュで拭き取って、お掃除完了。
残り時間10分もなかったと思いますが、それでも責めは終わりませんでした。
再び、ムスコに手を伸ばしてきます。
濃厚な一発で十分すぎるほど満足できたので、ここでストップをお願いしました。
とはいえ、シャワーを浴びるには少し早かったので、マッサージをしてくれることに。
お湯で濡らしたタオルを背中に掛けて、体を温めてくれます。
壁に手を掛け、そのまま上に乗って足踏みマッサージ。
マッサージも上手くて、痛気持ち良いくらいの、適度な強さ。
「ヒール履いてくれば良かったかな?」
「先に言ってくれたら、このままおしっこかけてあげたのに」
ここでもSっ気が出ます。
その後も、肩や腕、足など、全体を揉んでくれました。
その後も、肩や腕、足など、全体を揉んでくれました。
ある程度、マッサージをしたところで、タイマーが鳴ったので、シャワーへ。
「今日はどうだった?」
「即尺コースだったけど責めが激しいから少しビックリした」
「◯◯くんはMでしょ?だから、思い切り責めさせてもらっちゃった」
「わかった?」
「男の人責めるの大好きだから、このお店に入る前はM性感やってたの。だから、Mの人って見るとすぐにわかるよ」
責めのオンパレードでしたが、M性感出身と聞いて納得です。
楽しく会話をしながら、丁寧に洗ってくれました。
体を拭いてくれようとしたのですが、スペースの都合上、厳しかったので、私のほうから遠慮して、自分で拭きました。
服を着終えて、あとは、退室するだけという段階でしたが、時間が数分残っているということで、手に保湿クリームを塗って、そのまま手のひらと指のマッサージ。
サッとではなく、時間ギリギリまで揉んでくれました。
ホテルを後にして、駅の前でお別れ。
[支払額]
75分コース(60分+特割15分) 12,000円
[まとめ]
値段を考えると、見た目は妥協しなきゃと思っていたのですが、悪くなかったです。
在籍している女性の平均レベルについては分かりませんが、いわゆるおばさんタイプを想像していたので、期待をしていなかっただけに、ちょっと意外でしたね。
熟女らしい気遣いができる女性ですが、プレイ中は言葉責めが好きなドS嬢でした。
即尺コースでしたが、言葉だけでなく、全体的にかなり激しい責めでしたね。
逆夜這いコースはこれ以上だと思うので、どんな凄いことをされるのでしょうか。
受けとしても、濡れやすく、声を出して盛り上げてくれます。
いろいろと書きましたが、特に印象に残ってるのは耳舐めですね。
脳みそがとろける感覚を体験することができました。
私自身、熟女好きというわけではありませんが、それでも十分楽しめました。
総合評価としては4ですが、内容的には満足です。
熟女(そこまで年齢高くありませんが)がOKな人でしたら、オススメします。 私自身、熟女好きというわけではありませんが、それでも十分楽しめました。
総合評価としては4ですが、内容的には満足です。

この調査レポートはあくまで個人の感想なので、プレイ内容はありのままをリポートしています。青唐辛子アイコンは、激ホットな濃厚サインですが必ずしも青唐辛子を保証するわけでもありません事をご理解ください。
―風俗体験ブログ「ともだち」とは―
風俗ポータルサイト「フーゾクDX」が一般調査員達を
お店へ送り込み実際にプレイをしてもらいその感想をブログにてレポート。女の子には絶対素性をバラしてはイケないというまさに風俗版007オペレーション。店長さんのみが調査員と接触。とは言っても、お店からのブログチェック、修正などは確実にございませんのでご安心を。もちろん調査員の事は女の子には伝えてません。お店にて「ともだちブログ見た」と言って頂けるとその日一番の女の子をつけてもらえる可能性高し!?



















